Our Approach
当事務所は、依頼者の良きパートナーとして、変化の激しい時代において未来志向の創造的なリーガル・アドバイスを提供しています。
事務所概要
当事務所は、米国や英国のグローバル・ファームのパートナーとして蓄積した、コーポレート、M&A/コーポレート・ファイナンスの分野に
おける多様かつ豊富な代表弁護士 清原の業務経験をベースとして、依頼者の課題の解決に向けた未来志向のリーガル・サービスの提供を
目指して、2016年1月に設立されました。
当事務所のロゴマークであるCMAには、これまで代表弁護士清原が携わってきたCapital Market(資本市場)に関連するAdvice という
意味とともに、中核的な業務分野としてのCorporate と M&Aという意味が込められています。
プロフィール

代表弁護士
清原 健 Ken Kiyohara
弁護士(1992年登録)第一東京弁護士会所属
ニューヨーク州弁護士(1998年登録)
代表 清原は、米国 (ジョーンズ・デイ、2015年まで所属) 及び英国 (アシャースト、2006年まで所属) のグローバルファームにおけるパートナーとして、国内外のクライアントに対して、主にコーポレート、M&A、ファイナンス、市場法制の分野に関するアドバイスを提供していました。
清原国際法律事務所の設立後は、特にコーポレート(コーポレートガバナンス、ディスクロージャー)、M&A、コンプライアンス、紛争・海外案件の分野において、国内・海外のクライアントに対して、課題解決志向のリーガル・サービスを提供しています。
代表 清原は、監査監督機関国際フォーラム(IFIAR)の投資家その他のステークホルダー作業部会(IOSWG)のアドバイザリーグループのメンバーを10年間務めたほか、金融審議会ディスクロージャーWGやサステナビリティ開示及び保証WGのメンバーとして、コーポレートガバナンスその他の非財務情報の開示、サステナビリティ情報の開示・保証などの分野において多様な課題をめぐる議論に積極的に関与しました。
これらの経験や知見を活かして、依頼者の課題解決のアドバイスを提供するだけでなく、第一東京弁護士会の総合法律研究所の会計・監査制度研究部会の部会長(2016年から)として、法律と会計・監査にまたがる専門性の高い分野における議論をリードし、またメディアの取材などに対応しています。
略歴
審議会WG等
国際機関・WG諮問委員
弁護士会
会員・メンバーシップ
公益活動
経済同友会の学校と経営者の交流委員会のメンバーとして、2014年以降、中高生向けの出張授業を数多く担当しています。
第一東京弁護士会では、国際業務委員会のメンバー、総合法律研究所の副委員長などを歴任しました。
IFIARのIOSWGのAdvisory Groupのメンバーを2016年から2025年まで務めていました。
Contact
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